愛しさとゲーム業界と小さな生命体と私。

少々の戯言と少々のゲーム業界での仕事の話と不幸な生命体のお話。
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本当は言いたくない私のヘンなクセ
◆はじめに
日々が平凡に過ぎていくので記事に書くことがありません。
そこでJUGEMさんのトラックバックBOXに乗っかることにしました。
なぜかといいますと、本音は来客者どもが私のブログに
コメントを残しやがる確率を1%でも高めたいからですが
そんなことは頭で思っても言えないので建前を記しておきますと
自分を見つめなおすいい機会だと考えたからです。
話がずれました。



◆私のヘンなクセ
考えてみると、これに該当するかなりの数のクセが思い当たったので
差し支えないところでお話しますと

・ノリのいい音楽に出会うと、ドラムパートを勝手に口ずさむ。

ズン、タッ、カッ、ツッの4単語あれば大抵のリズムにノれます。
普段の生活でも勝手に頭の中でボイスパーカッションを行うほど。
そんなときに、ふとよさげな音楽がふと流れてきたら
きっと私は無意識のうちに口ずさんでいる気がします。
だいぶ頭がイカれた野郎ですね。



◆おわりに
「自分を見つめなおすいい機会だと考えたから」か。
この企画に参加して得たものは
改めて自分は変な人種なのだということに気づいたことでした。
気をつけようと思います。
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